テーマ:銃社会アメリカ

米NY市警、犯罪データのオンラインサービス提供へ

今回の取り組みが、犯罪の減少に寄与することを祈念してやみませんが、個人的には、それほど効果があるとも思えません。 アメリカにおける急務は、銃規制です。銃犯罪を減らすことに、まず予算や人力を集中的に投入してもらいたいものです。 銃所持の禁止なくして、アメリカに平和なし。 以下、韓国語訳。 &#510…
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米ミシガン州で銃撃、6人死亡 容疑者の男逮捕

また、銃社会アメリカで悲劇です。 オバマ大統領は、銃所持の規制を訴えているけれど、アメリカ社会で大きな動きにはなっていないようです。残念ですが。 しかも、大統領選でも、このことはあまり大きな焦点になっていないようです。アメリカは、6年に一度の大きなチャンスを逃してはいけないと思うんですが。 以下、韓国語…
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米オレゴン州の大学で銃乱射、10人死亡か 容疑者死亡

またまた、銃社会アメリカで多くの命が失われました。 アメリカには、銃をもつ権利をアメリカ建国の精神に基づく崇高なものだと主張する団体がありますが、私には詭弁にしか聞こえません。 アメリカは、いつまで、このような悲劇の繰り返しを放置するつもりなのか。オバマ大統領は怒っているようですが、孤軍奮闘といった感じです。…
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「銃お断り」スタバの決断 賛成派と反対派が店内対立で混乱、店舗閉鎖も

銃社会アメリカならではのニュースです。 銃を公然と見せて持ち歩ける「オープンキャリー法」なんて法律があるんですね。 店内で銃をちらつかされては、落ち着いて食事も出来ないと考えるのは私だけでしょうか。 いずれにせよ、今回のスタバの決断は銃社会アメリカにあって勇気ある行動だと思うし、アメリカが銃社会から脱皮…
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